• 地域に密着した岐阜市の眼科

診療案内

眼科専門医が、眼科一般診療(白内障緑内障・網膜剥離をはじめ網膜硝子体疾患糖尿病網膜症加齢黄斑変性ドライアイ・結膜炎・ものもらい・花粉症など)をはじめ、小児眼科、眼鏡、コンタクトレンズ処方を行っています。

コンタクトレンズ取り扱い一覧はこちら

名称:窪田眼科医院

所在地:岐阜市加納鉄砲町1-1

連絡先:058-272-1454

主な設備:細隙灯顕微鏡、光干渉断層計(OCT)、パターンレーザー光凝固、角膜内皮測定装置、超広角眼底カメラ、処置用顕微鏡、ハンフリー視野検査、ゴールドマン視野検査、液晶視力検査表、オートレフケラトメーター、YAG/SLTレーザー、IOLマスター

駐車場:15台

当院の医療機器

液晶視力検査表
(TOMEY)

字づまり・字ひとつ表示の他、小児の視力検査に有用な絵視標等多種多様な視標を表示させる事が出来る為、患者さんの状態に合わせた検査を行う事が可能です。
超広角眼底撮影装置(ZEISS:CLARUS 700

通常の眼底写真装置では撮影ができない眼底の超周辺部、蛍光(FAG・FAF)まで撮影することができます。
アイケア手持眼圧計
(M.E.テクニカ)

通常の眼圧測定が難しい小児や身体の不自由な方、奥目や瞼が下がってきている方などに極小の端子を用い安全に行えます。
光干渉断層計(OCT)
(NIDEK)
 緑内障だけでなく、黄斑部疾患など各種網膜疾患の早期発見、経過観察を客観的に行うことができます
細隙灯顕微鏡

主に前眼部を観察します。結膜、角膜、前房水、虹彩、瞳孔、水晶体等が観察でき、特殊なレンズを用いて硝子体・網膜も観察できます。
お子様用に小さな細隙灯顕微鏡も揃えております。
スペキュラーマイクロスコープ(TOMEY)

角膜の細胞を調べる器械です。手術前術後の検査の時に使用します。加齢やコンタクトレンズの長時間装用などでも細胞数が減少します。
YAG/SLTレーザー
(エレックス)
白内障手術後の後発白内障に対するYAGレーザー治療と、緑内障に対する最新のレーザー治療で点眼数を減らします。
パターンスキャンレーザー
(NIDEK)
従来のレーザーに比べて一度に多数のレーザー照射が行えるため短時間で、疼痛を軽減させ網膜の治療が可能です。

※コンタクトを装用したことのない方は、受付終了1時間前までに来院して下さい。

診療時間
9:00〜12:30
15:00~19:00
15:00~17:00

※土のみ ~17:00 
休診日:木曜日・日曜日・祝祭日

診療スケジュール

AM院長
院長
非常勤
院長院長院長
非常勤
PM院長院長
非常勤
(手術)
院長院長
非常勤
院長
非常勤

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